ところで、記事の中にこんなくだりがあります。
7分間かけて危険を伴う火星表面への軟着陸を試みる。
危険というのは、なんでしょうか?
ということで、wikipediaをひきました。
内容を要約しますと・・・
探査機のおよそ3分の2が任務完了後、あるいは開始前に何らかのトラブルを起こしている。
しかも多くは明確な原因無しに失敗したり通信を絶っている。
研究者の中には、冗談半分に地球・火星間の「バミューダ・トライアングル」とか、火星探査機を食い物として生きる「大いなる宇宙の悪霊」などに言及するものもいるほどであり、この現象は火星の呪いとしても広く知られている。
なるほど、それほど火星探査は大変なのですね。
しかし、有人探査の計画は、それはそれで進められているとのことです。
2030年頃には人が火星に行く時代が来るかもしれません。
まずは月に行きたいですね。








こんばんは。はじめまして、あし@から来ました。
火星ですか・・・ロマンがあってこういう話大好きです!!
万一火星人に遭遇したときの対策とかあるのかな?(笑)
冗談はさておき、一般人も私たちが考えるそれよりも火星に行くのは大変なんですね。
時速2万キロって想像もつかないですね(゜д゜;)