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<title>ちょっと思ったこと(イベント屋の独り言） - イベント屋関連</title>
<link>http://www.kororu.com/</link>
<description>とかく華やかに思われがちな「イベント制作」の本当の姿、この仕事を通しての様々な経験や、出合った人たち、そして僕自身が仕事をする上で役に立った情報をお伝えいたします。
その他アメリカ留学時代の話やビリヤードについての話題も書いていきます！
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<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50685802.html">
<title>INTEROPとIMCに行ってきました。</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50685802.html</link>
<description>久々のイベント関連の話題です。

</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-06-13T01:28:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久々のイベント関連の話題です。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kororukororu/imgs/0/0/005bb481.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kororukororu/imgs/0/0/005bb481-s.JPG" width="200" height="150" border="0" alt="fujitsu" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>

<a href="http://www.kororu.com/archives/50685802.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50667392.html">
<title>東京国際フォーラムに行きました。</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50667392.html</link>
<description>

夕方から東京国際フォーラムへ行ってきました。
といっても家のすぐそばなんですが。</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-05-18T09:00:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kororukororu/imgs/b/5/b599a1c0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kororukororu/imgs/b/5/b599a1c0-s.jpg" width="300" height="225" border="0" alt="TIF_1_2" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
夕方から東京国際フォーラムへ行ってきました。<br>
といっても家のすぐそばなんですが。
<a href="http://www.kororu.com/archives/50667392.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50667921.html">
<title>「なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか？」を読みました。</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50667921.html</link>
<description>なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか？

ずっと読んでいませんでした。
</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-05-18T08:00:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4777106535%26tag=kororukororu-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4777106535%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Cr9aFaHgL._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4777106535%26tag=kororukororu-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4777106535%253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2" target="_blank">なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか？</a><br clear="all" /><br>
<br>
ずっと読んでいませんでした。<br>

<a href="http://www.kororu.com/archives/50667921.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50658853.html">
<title>クリエイティブな仕事をするということ</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50658853.html</link>
<description>「クリエイティブな仕事をする」

といっても僕はデザイナーでもコピーライターでもないのですが、それでもイベント全体の制作を請け負っているときには、その仕事の難しさの片鱗に触ることがあります。
（といってもイベント、広くは広告業界の「クリエイティブ」に関し...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T23:26:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「クリエイティブな仕事をする」<br>
<br>
といっても僕はデザイナーでもコピーライターでもないのですが、それでもイベント全体の制作を請け負っているときには、その仕事の難しさの片鱗に触ることがあります。<br>
（といってもイベント、広くは広告業界の「クリエイティブ」に関してですが）<br>
<br>
<br>
ちょっと、お気に入りの作品を紹介します。<br>
<br>

<a href="http://www.kororu.com/archives/50658853.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50649850.html">
<title>[イベント屋の独り言]うちの上司なんですが・・・</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50649850.html</link>
<description>え～、ゴールデンウィークということもありまして、ここはひとつうちの上司の話でもさせていただいて、ちょっと皆さんに和んでいただけたらと思っています。

うちの上司、仮に「田中さん」としましょう、は、典型的な「上に弱く、下に強い」人間です。仕事もできないのに...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T17:22:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[え～、ゴールデンウィークということもありまして、ここはひとつうちの上司の話でもさせていただいて、ちょっと皆さんに和んでいただけたらと思っています。<br>
<br>
うちの上司、仮に「田中さん」としましょう、は、典型的な「上に弱く、下に強い」人間です。仕事もできないのになぜかお得意様からいつもお声がかかるという運が強く、みてるだけならとても楽しい人間です。<br>
<br>
うちの会社は所詮小さなプロダクションですから、「給与を決める」というのはとても大変な作業となっています。僕も田中さんとは散々もめました。<br>
<br>
そんなある日の出来事です。<br>
<br>
田中さんは取締役なので、給与についての決定をある程度下さなければいけません。その日は社長に給与についての方針を説明する日でした。<br>
<br>
うちの会社はとても狭く、一番端にある社長のデスクでの話声が、その間逆にある僕のデスクまでまったく筒抜けといった状態です。<br>
<br>
そんな状態なのに、その日はまた特に社長の声が会社中に響き渡っていました。田中さんはずっと社長につめられていました。その日までに決めなければいけない給与の金額に対しての提案がまったくなかったからです。<br>
<br>
社長「なんで提案がないんだ」<br>
<br>
田中「いや、給与の金額を決めるのは大企業でも難しい問題でして…」<br>
<br>
社長「は？それをするのがお前の仕事だろ！」<br>
<br>
田中「いや、でも、大企業でも難しいんですよ」<br>
<br>
社長「お前は何を言っているんだ！誰がそんなことを言ったんだ！」<br>
<br>
田中「本に書いてありまして…」<br>
<br>
社長「何だそりゃ！何を読んだんだ？」<br>
<br>
田中「<font color = "red"><b>SPA！</b></font>…です」<br>
<br>
<br>
<br>
人生で初めて「ぎゃふん」といった瞬間でした。<br>
ほかにもいろいろあるだろうに、言うに事欠いて「SPA!」ですか。<br>
<br>
<br>
ということで、うちの会社のボーナスは「SPA！」で決まっています。<br>
<br>
<br>
嘘のような本当の話ですが、お後がよろしいようで。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50647517.html">
<title>[イベント屋の独り言]イベント制作は他のビジネスの役に立つ？</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50647517.html</link>
<description>実もふたもない話ですが、僕はもともとイベントに全く興味のない人間でした。それが、最悪の労働環境の中で仕事を続けてこれたのは、イベントの制作には、ビジネスの根本が潜んでいると感じたからです。

イベントの制作をやっていて数多くのことを学びましたが、一番大き...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T09:50:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[実もふたもない話ですが、僕はもともとイベントに全く興味のない人間でした。それが、最悪の労働環境の中で仕事を続けてこれたのは、イベントの制作には、ビジネスの根本が潜んでいると感じたからです。<br>
<br>
イベントの制作をやっていて数多くのことを学びましたが、一番大きなことは<br>
<br>
　<font size="5" color="red"><b>スケジュールを立てないと人は動かない</b></font><br>
<br>
ということです。<br>
<br>
このスケジュールには<br>
<br>
<blockquote>・実際にどれだけの時間がかかるかを明確にして、スケジュール感覚をみにつけてもらう<br>
・日々やらなければならないこと（To Do）を落とすことにより、仕事が着実に前に進んでいることを認識してもらう</blockquote><br>
<br>
という効果があります。<br>
<br>
<font size="4" ><b>「実際にどれだけの時間がかかるかを明確にして、スケジュール感覚をみにつけてもらう」とは？</b></font><br>
<br>
以前にも少し書きましたが、我々「制作部隊」がイベントをする時にまず行うことは、スケジュールを立てることです。<br>
<br>
一緒にイベントを作っていくクライアントの方々は、通常業務もありますので、基本的にとても忙しく、また多くの手配物（スタッフから展示会の垂れ幕のようなバナーと呼ばれるものまで）の発注締切を知りません。それを明らかにすることから仕事が始まります。<br>
<br>
しかし、スケジュールの役割はそれだけではありません。通常のイベントであれば、制作期間は２～３ヶ月程度、大きいものになれば、半年、または一年以上の月日が必要となります。<br>
それだけの時間が必要なのは大きいイベントになればなるほど、関係者の数も多くなり、そして「承認」等の作業がより頻繁に行われるようになるからです。<br>
<br>
例えば先ほどあげたバナー（展示会等で使われる垂れ幕のようなもの）は、大きいものになると、1枚50万以上します。これにかかる時間は<br>
<br>
<blockquote>・デザインラフ案提出⇒修正指示⇒修正案⇒承認<br>
　これで大体3週間程度かかります。<br>
<br>
・印刷依頼⇒印刷見本提出⇒印刷<br>
　上記と一緒に進めることも可能ですが、これで約2週間。印刷だけで1週　間かかる場合もざらです。</blockquote><br>
<br>
となるとこの1項目を決めるだけで1ヶ月程度の時間がかかってきます。<br>
当然イベントはこれだけではありません。実際にイベント制作には時間がかかるのです。<br>
<br>
きっと他の仕事でもよくあることではないでしょうか？発注企業さんから「本当はそんなに時間かかんないんじゃないの？」と皆さんは言われてはいませんか？<br>
<br>
行程は多岐にわたり、そして実際に時間がかかるということを関係者がみなで共有するということはとても大事なことです。それによって全員がスケジュール感覚を意識して、タスクを順序良くこなしていくことが可能になると考えています。<br>
<br>
<br>
<font size="4" ><b>「日々やらなければならないこと（To Do）を落とすことにより、仕事が着実に前に進んでいることを認識してもらう」とは？</b></font><br>
<br>
僕は趣味でビリヤードをやっています。今でこそあまりやっていませんが、始めた当初は1日8時間、1年360日以上ひたすら球を突いていました。<br>
<br>
「ビリヤードがうまくなりたい。だけどどうすればいいんだろう？」<br>
<br>
ビリヤードは入門書は世の中にある程度出ているのですが、マイナーなスポーツであることもあり、中級者以上が参考にするべき本はあまりありません。かといって上級者は手取り足取り教えてくれるわけではありませんので、自分独自の練習でうまくなることが求められます。<br>
<br>
僕は「うまくなるとはどういうことか？」を考えました。<br>
それは、「全ての球を入れて、相手に順番を回さなければよい」ということです。<br>
では、「全ての球を入れるとは？」を考えました。<br>
それは「苦手な球がないこと」になり、「では苦手な球は？」となって、自分が苦手とする球をなくすためにひたすら練習しました。<br>
<br>
人間は漠然とした目標にはなかなか真摯には向かい合えません。「格好よくなりたい！」、「頭がよくなりたい！」、「お金持ちになりたい！」というだけでは、実際に何をすればよいかがあまり分らないのです。<br>
<br>
イベントの制作、ひいては全てのビジネスで同じだと思いますが、「成功させたい！」と漠然とゴールを設定していても、物事はすすんでいきません。<br>
そのためにやらなければいけないことをゴールから逆引きし、そしてみなで意識の共有をすることが大切なのではないでしょうか。<br>
<br>
スケジュールを立てることはできれば新人にやらせます。抜けている項目があっても別にかまいません。実際にやらなければいけない項目は後で先輩である自分が足せばよいことで、まずは自分のする仕事が一歩一歩着実にゴールに向かうんだということを意識させることが大切だと思います。<br>
毎日の仕事にちゃんと意義があるんだと思うことは確実にモチベーションアップにつながります。<br>
<br>
僕は先輩に「夢に日付をいれなさい」といわれたことがあります。本当にやりたいことでも、人間はなかなか前に進めないものです。<br>
<br>
スケジュールを守ることが大切なのではなく、ゴールに向かって毎日がんばっていこうという意識がきっと大切なのではないでしょうか。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50645335.html">
<title>[イベント屋の独り言]複数の同じような名称のファイルを管理するには？</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50645335.html</link>
<description>僕はIT系企業のセミナーを比較的多く担当しています。
セミナーを行うにあたってまず始めに、PCやパワーポイントのバージョンなどのセミナー環境について、「調書」と呼ばれるファイルで講演者にヒアリングをします。
すると講演者が5人いたら、5つのファイルが集まり、そ...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-04-28T08:50:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[僕はIT系企業のセミナーを比較的多く担当しています。<br>
セミナーを行うにあたってまず始めに、PCやパワーポイントのバージョンなどのセミナー環境について、「調書」と呼ばれるファイルで講演者にヒアリングをします。<br>
すると講演者が5人いたら、5つのファイルが集まり、それが日々バージョンアップされたり、講演者が変わって別のファイルが提出されたりと、混乱する要素が増えていきます。<br>
<br>
そんな時の僕の対処法はこのようになります。<br>
<blockquote>１．ファイル名称のルールを決める<br>
２．ファイル整理の時間をスケジュールに落とし込む</blockquote><br>
<font size="4" color="red"><b>１．ファイル名称のルールを決める</b></font><br>
⇒これはよく行われる方法ですが、徹底することが難しいですね。また、人により別のフォーマットを利用していたりと、統一を阻害する要素は人的要因が多いので、<br>
<br>
・関係者に統一フォーマットを配布する<br>
・一人の人間のみが名称変更をする<br>
<br>
といったルールを先につけることをお勧めします。<br>
<br>
ちなみに僕はファイル名は必ず<br>
<font size="3" ><b>（提出日）_内容_提出者_バージョン</b></font><br>
といった順番にしています。<br>
<br>
また一括した名称の変更には「<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se156290.html">お～瑠璃ね～む</a>」を使用しています。（リンク先のVectorさんから無料でダウンロードできます。）<br>
文字の追加・削除、置換、日付追加等が可能でとても使いやすいですので、是非ご利用ください。<br>
<br>
<font size="4" color="red"><b>２．ファイル整理の時間をスケジュールに落とし込む</b></font><br>
⇒これは「必ずファイル整理をする時間」を設けるようにして、その日のうちに整理をしてしまうということです。<br>
<br>
整理しなければいけないファイル数が多ければ多いほど、混乱する原因が増えてしまいます。また時間を決めることによって、それ以前に整理が終わっていてもその時間にチェックをすることによって整理の精度を上げることに役立ちます。<br>
<br>
僕が行っている整理方法は、下記のようになります。<br>
<blockquote>フォルダを2つ作成し、ひとつはその日に来たファイル、つまり未整理分、そしてもうひとつは整理フォルダとして、ファイルを整理フォルダに移す</blockquote><br>
この時には「<a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se358551.html">StructureT-Maker</a>」を使用しています。（リンク先のVectorさんから無料でダウンロードできます。）<br>
このソフトは、フォルダ構造をツリー状にしてCSV・テキスト・HTML・ハイパーリンク付Excel等で出力してくれます。また「フォルダまで出力」、「ファイルまで出力」と出力様式も選べるので大変便利です。<br>
<br>
僕の手順は下記の通りです。<br>
<br>
<blockquote>①未整理フォルダ内のファイルを「StructureT-Maker」でテキスト出力し、それをプリントアウトする<br>
②整理の終わったものから整理フォルダにファイルを移し、プリントアウトに終わったものとしてチェックをする<br>
③全て整理フォルダに移し終わったら、整理フォルダ内のファイルを「StructureT-Maker」にてExcelに出力し、そのファイルを「フォルダ管理Excel」として整理フォルダにいれる<br>
④「フォルダ管理Excel」をプリントアウトし、保管する</blockquote><br>
<br>
このときに必ずフォルダ管理Excelの名称に日付を入れることと、プリントアウト時に日付が入るようにExcelを設定してください。この作業により、現状のファイル数と種類を最新の状態で把握できます。<br>
<br>
これが僕の整理法方です。他によい方法がありましたら、是非共有をお願いします！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50641967.html">
<title>［イベント屋の独り言］職業病について</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50641967.html</link>
<description>この世界にいるからこそ身についてしまう、様々な癖や習慣。イベント業界ではどのようなものがあるのか、周りに人に聞いてみました。

・旅行をするときに、スケジュール表と備品リストを必ず作ってしまう。
・街中で人が並んでいるのを見ると整列をさせたくなってしまう...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T18:15:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この世界にいるからこそ身についてしまう、様々な癖や習慣。イベント業界ではどのようなものがあるのか、周りに人に聞いてみました。<br>
<br>
・旅行をするときに、スケジュール表と備品リストを必ず作ってしまう。<br>
・街中で人が並んでいるのを見ると整列をさせたくなってしまう。<br>
・「それってマニュアルに書いてないの？」と携帯ショップの店員に切れる。<br>
・「少々お待ちくださいの『少々』って何分だよ！」とファミレスの店員に切れる。<br>
<br>
上から2つはかわいいのですが、後半の2つはとてもやな感じですね。<br>
ただ、すごくこの業界の特徴を表しているんですよ。<br>
<br>
特に最後の「少々お待ちくださいの『少々』って何分だよ！」という話は、一番最初に会社で学んだことでした。<br>
<br>
イベントは本番開催がある。おわりが決まっているから、間に合わないは許されない。<br>
だから自分がやることに対してどれだけの時間がかかるかを把握して、本番に間に合わせるためには、どうすればよいかを判断常に行う必要がある。<br>
ですから仕事を与えられたときに、いつまでに終わるのか、後どれくらいかかるのかの報告は常に行いなさい、というのが会社の教えでした。<br>
<br>
タスクを与えられたときに、いつも先輩に「いつまでにできる？」といわれるのはいやでしたが、今じゃ自分も後輩に言っていますから、まあ、いいことではあるんですけどね。店員に言うのはかわいそうですね・・・。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50641178.html">
<title>[イベント屋の独り言]業界用語</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50641178.html</link>
<description>どの業界にもある、その道の人たちだけに通じる独特の用語、イベント業界ではこんなものがあります。

・てっぺん　⇒　夜12時のことです。「今日は設営だからてっぺんまで仕
　　　　　　　　事だよ」なんて使います。
・朝一　⇒　朝一番で、ということです。時間は結...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T23:53:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どの業界にもある、その道の人たちだけに通じる独特の用語、イベント業界ではこんなものがあります。<br>
<br>
・てっぺん　⇒　夜12時のことです。「今日は設営だからてっぺんまで仕<br>
　　　　　　　　事だよ」なんて使います。<br>
・朝一　⇒　朝一番で、ということです。時間は結局何時なのかはよく分<br>
　　　　　　りません・・・。<br>
　　　　　　クライアントさんによるのですが、大体9時か10時です。<br>
・上手　⇒　舞台用語ですが、ステージに向かって右が上手、左が下手<br>
　　　　　　になります。<br>
<br>
では「せんざい」とは？<br>
<br>
これは「宣伝材料（せんでんざいりょう）」のこと。コンパニオンやＭＣの方の写真付のプロフィールのことです。<br>
<br>
僕はこの業界に入ったばかりの時に「カラーのせんざいを持ってこい！」といわれてパニくったことがあります。<br>
<br>
<font size="6" color="red"><b>漂白剤じゃないよね・・・。</b></font><br>
<br>
としか思いませんでした。<br>
<br>
例えば展示会を行うと、演出（ステージ等の出し物系）、施工（ブース等の建造物系）、運営（スタッフやコンパニオンさんが行っている業務）と大きく3つの分野からなっています。<br>
<br>
当然その分野ごとに専門用語があるわけで、それこそ、業界歴が長くても「僕はずっと演出をやっていたから運営はぜんぜんわからないんだよね～」なんてこともありますし、なんであなたそんなことまで知ってるの？というくらい全ての分野に精通している人もいます。<br>
<br>
まあ、僕はまだまだペーペーなので、こんな人になるにはあと10年はかかるかな～と思っています。･･･がんばりましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50639932.html">
<title>[イベント屋の独り言]創刊号配信しました。</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50639932.html</link>
<description>イベント屋の独り言のメルマガをはじめました。

登録はこのページの右上からできますので、どうぞ宜しくお願いいたします！

さて、創刊号となる今回のテーマは「労働時間って本当に長いの？」

テレビやイベントの仕事をしていると必ず言われる「労働時間」の長さで...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-04-22T23:53:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イベント屋の独り言のメルマガをはじめました。<br>
<br>
登録はこのページの右上からできますので、どうぞ宜しくお願いいたします！<br>
<br>
さて、創刊号となる今回のテーマは「労働時間って本当に長いの？」<br>
<br>
テレビやイベントの仕事をしていると必ず言われる「労働時間」の長さですが、いつも長いわけではありません。が、イベント開催前は遅くまで働くことが多いです。<br>
<br>
僕がこの業界に入った時、うちの会社はある企業のプライベートショーの直前で、一番忙しい時期でした。その日からイベント開催3日間を含み、合計10日間このイベントに関わったのですが、僕の労働時間は、200時間でした。<br>
<br>
ちなみに入社初日から、次に家に帰ったのは、3日後、当時はそんなことがまかり通っていた時代でした。（今はもうちょっとだけましになりました・・・）<br>
<br>
ちなみにこのときは60時間以上は起きていたと思います。理由は簡単、社長が帰っていいと言わなかったから、です。<br>
<br>
僕はこの会社が社会人デビューでした。それまでは塾の講師をやっていたのですが、まあバイトの延長のようなものでして、社会人がどのタイミングで仕事を終了しているかがよくわかりません。<br>
<br>
生徒に終わるまで帰るなといっている手前、仕事が終わっていないのに帰れない。社長は何も言ってくれない。そりゃ帰れないですよ！<br>
<br>
随分たってから社長にこの話をしたら、「面白いからいつまで続くかやってみた」とのことです。<br>
　　<font size="4" color="red"><b>社長！こんなバカは早く家に返してあげてください！</b></font><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50637145.html">
<title>イベント屋の独り言「イベント制作」って何？</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50637145.html</link>
<description>
僕はイベントの制作を仕事としています。

イベントの制作とは簡単に言うと、限りある予算と時間のなかでクライアントさんがやりたいことを実現するために、知力とネットワークを最大限に活用してとにかくイベントを実現へと導くことです。

といってもちょっと分かりに...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-04-21T00:19:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
僕はイベントの制作を仕事としています。<br>
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イベントの制作とは簡単に言うと、限りある予算と時間のなかでクライアントさんがやりたいことを実現するために、知力とネットワークを最大限に活用してとにかくイベントを実現へと導くことです。<br>
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といってもちょっと分かりにくいかもしれません。もっと簡単にいうと、イベントをするためには人、もの、場所の手配から各種申請までとにかくいろんな雑事があるので、それを代行して行うのがイベント制作会社だと思ってください。これがとにかく色々雑事があるので、いろんな事件が起こります。（事件は確かに現場で起こってるんだな～と感じます）<br>
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まだまだ抽象的なので、僕がよく周りの人に説明をするときにはこんな例を話します。<br>
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ある車メーカーのクライアントさんが、新しい車を発売します。その車の特長はなんとハンドルがPS2のコントローラーの形をしているということです。子供の頃に描いていた近未来の車のイメージ、それを実現した。だからそれを見せたい、体験してもらいたい。それがクライアントさんの希望です。<br>
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そして僕は質問をします。「なるほど、新車の発売はいつですか？」<br>
ふむふむ、では発売の半年前にしましょう。それだけあれば、みんな新車を買うためにお金をためる期間がありますね。ではその時期の会場をあたりますね。<br>
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「新車のターゲットは誰ですか？なるほど子供の小さな家族がターゲットですね。では会場はビジネスエリアである必要はありませんね。」<br>
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「それから大きなブース（装飾されたイベント用の簡易な装飾の建物やエリア）が必要ですよね？」<br>
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こうして僕はその時期に東京ビッグサイトや幕張メッセ、パシフィコ横浜などに電話をして、空きと金額を確認する。そしてそれをクライアントに提案する。<br>
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会場と時期が決まったら今度はブースのイメージをヒアリングします。<br>
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クライアント　「全体のイメージはやはり未来的なイメージが良いです<br>
　　　　　　　　ね。車の台数？1台ですが、コックピット部分のみの<br>
　　　　　　　　体験デモカーなら3台用意が出来ます。」<br>
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そして僕はこの情報をもとに空間デザイナーと打ち合わせをして、クライアントのイメージに合っているデザインをあげてもらいます。デザイナーがあげたものが違うと思ったら、クライアントに見せる前に修正を加えます。<br>
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修正された図面をクライアントに見せ、これならクライアントも満足で、しかも来場者の方々が入りやすく、展示された車は数多くの方々から見やすく、そして3台のコックピットに人が並んでしまってもさばきやすいということを説明する。<br>
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ＯＫが出れば今度はどのように運営をしていくかを話していく。操作説明にコンパニオンが必要であれば、オーディションをおこないます。コンパニオン手配会社に電話をして、宣伝材料をもらい、先に見せるべきでない子達は落とし、そしてクライアント立会いのオーディションを行います。衣装も新しく作る必要があればデザイナーにイメージを伝え、デザインをあげてもらいます。<br>
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ほかにも決めることはたくさんあります。パンフレット配布を行う。では誰が配るのか？いつブースに納品され、どこに保管するのか？スタッフの手配は何人必要？お弁当の手配数は？それから、電気容量、消防申請、全体のオペレーションマニュアル作成、プレス対応について、会場にクライアントの上得意が来た場合の対応について･･･。それら細かいことも全て、限りある時間内に解決をしなければなりません。<br>
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基本的にクライアントは自分たちのやりたいことだけを語ります。お金を出しているのだし、そのためにイベントを開催するのですから当然です。<br>
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僕らの仕事はその「やりたいこと」を限りある時間と予算のなかで実現するためのお手伝いをします。<br>
格好よく言えば、クライアントの「夢を実現する仕事」となるでしょうか？あまりに格好よすぎますが･･･<br>
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<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50637011.html">
<title>ドコモ、&quot;ドコモレッド&quot;を採用した新ロゴを発表 - 新規重視から既存重視へ</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50637011.html</link>
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ドコモ、&quot;ドコモレッド&quot;を採用した新ロゴを発表 - 新規重視から既存重視へ

市場シェアの低下が著しいＮＴＴドコモが7月1日よりロゴを一新、新たな出発をするとのこと。

画像を見る限りですが、ロゴに使用されているドコモレッドはやや海老茶っぽい感じです。この系統...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2008-04-19T13:17:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2008/04/19/001/">ドコモ、"ドコモレッド"を採用した新ロゴを発表 - 新規重視から既存重視へ</a><br>
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市場シェアの低下が著しいＮＴＴドコモが7月1日よりロゴを一新、新たな出発をするとのこと。<br>
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画像を見る限りですが、ロゴに使用されているドコモレッドはやや海老茶っぽい感じです。この系統の色はウェブと印刷物で色がかなり変わってしまう可能性があります。また印刷物でも違う印刷機で出した場合にまた色が上手く出ない場合があるので広告屋泣かせな感じがしますね～。<br>
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　　5,300万のユーザーに対して請求書を送ったり、年間約2,000万件<br>
　　の電話がかかってくる会社は他にはない。<br>
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特別顧問の魚谷氏の言葉ですが、たしかにこれだけの顧客情報はそれだけで大きなマーケティング効果がえられます。僕はドコモユーザーではありませんが、よい意味での競争原理が働けば消費者みなが得をするわけですから頑張って欲しいですね。<br>
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<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50637040.html">
<title>Google Calendar 使ってますか？</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50637040.html</link>
<description>
Google Calendar 使ってますか？

モバイルからカレンダーを入力するためにはカレンダーの言語設定を英語にしなければいけませんが、これってどうにかならないんでしょうか？

もうちょっと待てばいいかな？

英語が苦手な人が回りに多くてちょっと困ってます。

</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2007-06-16T23:43:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
Google Calendar 使ってますか？<br>
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モバイルからカレンダーを入力するためにはカレンダーの言語設定を英語にしなければいけませんが、これってどうにかならないんでしょうか？<br>
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もうちょっと待てばいいかな？<br>
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英語が苦手な人が回りに多くてちょっと困ってます。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50637093.html">
<title>新人の教育について</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50637093.html</link>
<description>
うちの会社は中途採用が多いので、ＧＷ明けから新入社員の人が何人か入ってきました。

僕の下にも何人か新人がついたのですが、今年の新人には、必ずやるようにということにしていることがあります。

それは、1日1個でいいので、自分が「なるほど！｣と思ったり、「発...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2007-05-16T03:26:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
うちの会社は中途採用が多いので、ＧＷ明けから新入社員の人が何人か入ってきました。<br>
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僕の下にも何人か新人がついたのですが、今年の新人には、必ずやるようにということにしていることがあります。<br>
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それは、1日1個でいいので、自分が「なるほど！｣と思ったり、「発見！｣と思ったことをメールで報告するようにといっています。<br>
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昔は、新人のうちは覚えることがたくさんあるので、とにかく色々勉強をさせていたのですが、まあ最初のうちは経験も伴わないのでなかなか覚えません。こちらも「一回やったじゃん｣なんてことをいいだして、お互い不幸になったりします。<br>
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1日1個、それを絶対に忘れないようにすることで、単純に1年で300個以上の新しい事を覚えることが出来ます。<br>
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ゆっくりでも良いから着実に覚えていく。その方法を身につけてもらえれば、色々教えやすいかなと思っています。<br>
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今年の新人君、応援しています。がんばってください！<br>
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<item rdf:about="http://www.kororu.com/archives/50637116.html">
<title>今日の仕事は･･･</title>
<link>http://www.kororu.com/archives/50637116.html</link>
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ちょっと時間がかかってしまって、家に着いたのが２時過ぎでした。

そういえば昨日書いたフォルダに貼れる付箋が見つかりました。でもＬＡＮのなかで使えないので、また別のものを探しています。

別のものでフォルダの中身をエクセルにしてくれるものがありました。
...</description>
<dc:creator>kororukororu</dc:creator>
<dc:date>2007-04-20T03:00:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント屋関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
ちょっと時間がかかってしまって、家に着いたのが２時過ぎでした。<br>
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そういえば昨日書いたフォルダに貼れる付箋が見つかりました。でもＬＡＮのなかで使えないので、また別のものを探しています。<br>
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別のものでフォルダの中身をエクセルにしてくれるものがありました。<br>
これは便利そうなのでちょっと使ってみます。また後ほど報告いたします。<br>
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</item>

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